SSH

SUPER SCIENCE HIGH SCHOOL

研究開発実施報告書


HOME  >  研究開発実施報告書

研究開発実施報告書

 | 研究開発報告書

 

スーパーサイエンスハイスクール第2年次研究開発実施報告

 <第4期第SSH研究開発の成果 第2年次 2018年度>

small.jpeg

【第二高校】H30実施報告書:①表紙.pdf

【第二高校】H30実施報告書:②概要.pdf

【第二高校】H30実施報告書:③活動の様子.pdf

【第二高校】H30実施報告書:④巻頭言.pdf

【第二高校】H30実施報告書:⑤目次.pdf

【第二高校】H30実施報告書:⑥p1-4 実施報告(要約).pdf

【第二高校】H30実施報告書:⑦p5-10 成果と課題.pdf

【第二高校】H30実施報告書:⑧p11-64 実施報告書.pdf

【第二高校】H30実施報告書:⑨p65-70 関係資料.pdf

【第二高校】H30実施報告書:⑩裏表紙.pdf 

 


 

平成30年度 SSH研究成果発表会

成果発表会

平成30年度 SSH研究成果タイムテーブル

 

発表内容

 

 

2年生ポスターセッション テーマ一覧

 

1年生ポスターセッション テーマ一覧

大実験会

平成30年度[第4期第2年次]大実験会

理数科・美術科・普通科を有する本校。3学科すべてが科学と融合し、STEAM教育に恵まれた環境を活かし大実験会を行った

大実験会テーマ「12年後のわたしたち,2030年のくまもとにあなたができること」

高校1,2年生の12年後は仕事に就いて社会に貢献している頃である。SSH研究成果発表会での自身の研究発表,他の生徒研究発表をもとに,12年後の自分,自分が熊本にできることを予測,創造する。

6人1班をつくり,予測,創造したことを班内で共有,「2030年のくまもとにあなたができること」を文字,イラスト,数式等自由にミッションカードに表現する。

生徒がこれまでのテーマ研究,SSH研究成果発表会等で学んだことを根拠に生徒自身の夢,熊本の創造的復興に寄与する姿を表現する。協働で表現することで思考が可視化され,生徒自身の夢がリアルで明確になることをゴールとする。 

【協力者】株式会社 学研ホールディングス 学研教育総合研究所 学習科学研究室委嘱研究員 中島 徹 氏

 

 


 

スーパーサイエンスハイスクール第1年次研究開発実施報告

<第4期SSH研究開発の成果 第1年次 2017年度> 

ssh2.png

【第二高校】H29実施報告書:②概要.pdf

【第二高校】H29実施報告書:③活動の様子.pdf

【第二高校】H29実施報告書:④巻頭言.pdf

【第二高校】H29実施報告書:⑤目次.pdf

【第二高校】H29実施報告書:⑥p1-3 実施報告(要約).pdf

【第二高校】H29実施報告書:⑦p4-6 成果と課題.pdf

【第二高校】H29実施報告書:⑧p7-49 実施報告書.pdf

【第二高校】H29実施報告書:⑨p50-51 関係資料.pdf

【第二高校】H29実施報告書:⑩裏表紙.pdf

 

 

平成29年度 SSH研究成果発表会

タイムテーブルSH研究成果発表会

 

全校生徒によるポスターセッションの様子

 オープニングアトラクション[放送部]
テレビドキュメント「この町でできること」

くまもと地域復興論[特別講義]
演題「熊本城の復旧整備における期待とその使命
株式会社大林組熊本城工事事務所長 土山元治氏  (本校19期生)

 

大実験会

 

平成29年度[第4期第1年次]大実験会 

本校生徒全員による実験と考察。1,2年生約800人が体育館で一斉に実験を行いました。

大実験会テーマ「モーターと豆電球を乾電池に直列につないでみました。豆電球はどのように光るでしょうか?」

 仮説→実験→考察をグループで共有し、答えを導く。4人1班をつくり,仮説,予測したことを班内で共有し実験を重ね、主体的で対話的な深い学びにつなげていく。

【協力者】本校物理科 市原俊治教諭および理数科3年課題研究物理班3人

 

第3期以前のデータはアーカイブで

 

SSH研究成果報告書(第3期以前)アーカイブ




mark@2x logo

〒862-0901 熊本県熊本市東区東町3-13-1
TEL:096-368-4125 FAX:096-365-5636

banner_bshs_f
banner_rindoukai_f
banner_jst_f
kkbrn_banner_f

〒862-0901 熊本県熊本市東区東町3-13-1 TEL:096-368-4125 FAX:096-365-5636