2024年10月08日
500mlの紙パックのサイズの石膏を削り、思い思いのテーマを表現する「カービング」の毎年恒例の授業。今年は自然災害伝承碑をテーマに制作しました。SSHではどのように設置するかをイメージした写真を、美術科では作品としての美しさがわかる写真を掲載します。
↑石膏とは思えない、造形です。
↑光の加減で幻想的な雰囲気に
↑リンゴと抽象形体の組み合わせ
↑幾何形体の美しさ
・・・生徒たちは絵画やデザインなど平面の作品に取り組むことが多かったのですが、2学期は一気に立体造形に踏み込みました。生徒たちの新しい可能性を引きだしてくれることと思います。
応援よろしくお願いします。
中学生や保護者の皆様のご参加をお待ちしています。
山鹿灯籠に学ぶ立体造形の伝統と技術
次々とメニューを消化し、「当たり前」のレベルが上がっていま…
今年も伝統の実技ゼミが始まりました!
人間はなぜ立つことができるのか?
美術×科学 見えない空気をデザインする
2・3年生が1年生に向けてデモンストレーションをしてくれま…
美術に関する職業観を養う一日となりました。
今年も見事に立ち上がりました。
デッサンを頑張らない人のところにサンタさんは来ない!?
〒862-0901 熊本県熊本市東区東町3-13-1
TEL:096-368-4125 FAX:096-365-5636
管理者 校長|システム管理者 Edtech班担当者
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