2020年01月30日
昨日、ウメの花に群れていると思われた鳥は、スズメではなく、メジロでした。今朝、学校の南門周辺のウメの花には30羽ほどのメジロが群れていました。メジロは、体調12cmほどで、スズメより小さく、緑がかった背と暗褐色の羽を持っています。眼の周辺の白い輪が特徴的で、名前の由来ともなっています。なお、メジロ科に属する鳥は英語でも『White-eye』と呼ばれています。
花の蜜を大変好むため花期に合わせて行動し、春には鉱物の蜜を求めて南から北へと移動するものもいます。特に早春はツバキやウメの花に群がる様子がよく観察され。「チー、チー」という声を聞くことができます。
令和8年熊本地震被災地支援募金活動のご報告
文化祭2日目
新人大会 個人戦男子ダブルス優勝・準優勝
文化祭プログラム
【写真部】さて、これら(写真)は、本校校内のどこかです。ど…
令和8年度九州新人陸上大会見学
第4回長距離記録会
10月9日(金)に福岡県東平尾公園博多の森陸上競技場におい…
敗戦の中にも多くのことを学びました!もっと強く!
秋の夜空に輝く惑星たちと、宇宙を感じる観測会
〒862-0901 熊本県熊本市東区東町3-13-1
TEL:096-368-4125 FAX:096-365-5636
管理者 校長|システム管理者 Edtech班担当者
〒862-0901 熊本県熊本市東区東町3-13-1 TEL:096-368-4125 FAX:096-365-5636
管理者 校長|システム管理者 Edtech班担当者